妄想ストーリー
春|風呂場での始まり
冷たいシャワーを浴びながら、健二は鏡に映る自分の顔を見つめる。30歳を過ぎた母親が巨乳で悩ましい胸元を包むのとは対照的に、自分はまだ少年のように細身だ。春の陽気で実家周辺の桜が咲き誇っていた。
「健二、風呂入った?」
めぐみの声が玄関から響く。母は湯たぬ袋を抱えながら、ふと目線が浴室に流れた。おっぱいが桃のように浮かび上がる胸元に手をかけながら、母は笑顔で言う。
「すぐお風呂に入るわよ」
健二の視界の端に、その白い肌の谷間から垂れ落ちる汗を見た気がした。普段は気にならない母親の仕草も、二人っきりだと敏感に感じてしまう。兄や弟が家を離れたのは三ヶ月前のことだ。
風呂上がり|酔ったキス
「お酒…飲まない?」
母の提案に健二は渋々頷いた。リビングのテーブルに並べられたのは、彼が以前買ってきた日本酒とハイボール。母はグラスを傾けながら笑う。
「このお酒…健二と一緒だと美味しい」
酔いにほのかな赤みが頬に乗る。巨乳を抱えたままの姿勢で、その胸元が強調される。健二はふと、母の乳房に顎を乗せたことがあったことを思い出した。
「お酒…」
彼の手がグラスを握ろうとするより早く、母の唇が彼の頬に触れた。初めは軽いキスだったが、次第に舌を絡ませるような仕草で、健二は息を詰める。母の体臭とアルコール混じった唾液の匂いが鼻腔に広がり、彼の股間に熱いものが湧き上がってきた。
「大丈夫?」
母が心配そうに見つめてくる目尻には薄いシワが刻まれていた。健二は頷く代わりに、母の髪を指で梳いた。巨乳の谷間から零れ落ちる黒髪に指先を這わせ、その動きに母もまた息を止める。
「ん…」
次の瞬間、彼女の唇が首筋に移り変わった。健二は思わず声を上げそうになったが、それを押し殺すように母の肩口で顔を埋めた。春の陽気と母親の体臭が混ざるような匂いが鼻腔に絡みつく。
夏|家族の帰宅
「お兄ちゃん…」
玄関から響く兄の声で、健二は母とベッドで抱き合ったまま硬直する。布団を引きずり上げる音が聞こえれば、母は急いで布団カバーを引っ張り、彼の上に覆いかぶさるようにした。
「大丈夫?」
兄の声は優しいものだったが、健二は頷くしかない。密室で起こったことが兄弟にはバレていないようだ。母はベッドから這い出し、毛布を手早く畳んだ。
「お兄ちゃん、夕飯作るわね。」
その背中を見ながら、健二はじっと息を止めた。夏の夜風が窓から入ってきて、母の巨乳に白い影がかかるのが見えた。彼は布団の端で指先を動かし、母親のおしりに痕跡があることに気づく。
秋|秘密の関係
「健二…」
母がベッドの上に横たわる際、背中の白い毛布から覗く巨乳が彼の視界に入る。普段は見られないような角度で、その谷間から零れ落ちる肉付きが健二を混乱させる。
「大丈夫? ここ…痛む?」
母は顔を上げて笑うようにした。しかし健二は頷くしかない。ベッドの下では彼女の足首に赤い痣ができていた。兄が帰宅した日、偶然にもその痣が目に入らなかったことを願うばかりだ。
「明日…」
「え?」
母の言葉を遮るように、健二は唇を合わせた。巨乳と頬の間で声をもらす彼女に、彼は耳元で囁いた。
冬|葛藤
健二は母のマ◯コに指先を入れたまま動けない。兄が部屋に入ってくるまでの僅かな時間に、二人は求め合っていた。
「ごめんなさい…」
涙を拭う指の動きが乱暴だった。巨乳の谷間に残る涙の粒を健二は舐めた。彼女のおしりからは汚れた毛布が垂れ落ちていたが、母はそれを手早く畳んだ。
「もう…しなくてもいいわ」
その声は震えていたが、健二は黙っていた。兄と弟が帰宅する日を数えながら、二人は隠れて抱き合ったのだ。母の巨乳に顎を埋めているとき、ふっと彼女の腕の一本一本の筋肉を感じ取ることがあった。
結び
「健二…」
母が声をかけるときには、いつもと違う焦りがあった。その夜は月明かりで室内が薄く照らされていた。巨乳と頬の間に触れた瞬間、彼女の唇から零れた言葉に、健二は初めて自分が泣いた。
「ごめんなさい…」
春の桜並木を思い出しながら、健二は母の胸元を見つめた。彼女の白い肌の谷間から、その時だけ感じたような母親像が見えたのだ。
作品情報
- 商品発売日 : 2024-12-06 10:00:00
- 収録時間 : 133分
- 出演者(女優) : 鈴河めぐみ
- 監督 : 木曜日のオモイネ
- シリーズ : 家族皆が巣立った実家で、母と過ごす近親相姦の日々─。
- メーカー : マドンナ
- レーベル : MONROE
- ジャンル : 人妻・主婦 熟女 中出し 単体作品 お母さん 近親相姦 独占配信 ハイビジョン
- 品番 : roe00309
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