妄想ストーリー
湯気の中で変容する視線
健治はドアの隙間から熱い湯気を吸い込むように窺っていた。志保の巨乳が浴槽に揺れる様子を見つめるたび、股間にじわりと疼きが生じる。
「誰かいるの?」と声かけたが、隣には誰もいない。湯気で曇った鏡を拭きながら、志保は健治の視線の渇きに気づいていた。湯舟の角でふと目が合う瞬間、「あっ!」と息子の友達の乳首を吸い取られるような感覚に背筋が震える。
湯船の中での初体験
「お兄ちゃん?」という子供っぽい声を出しかけて、志保は健治の唇が胸元へ這っていくのを見た。巨乳だからこそ広く開いた胸元に舌先が這うたび、肌が紅潮していく。湯舟の水面が揺れ、股間から熱い液体が垂れる。
「ダメ……」と言葉にならない声を上げる前に、健治の手がブラウスの前を開け、巨乳を揉み尽くす。志保は彼の欲望と同時に、自分がそれを求めている事実に恐怖した。湯舟から這い上がりながらも、健治の手は胸元から腹へと移動していく。
再会編-熟女への覚醒
半年後。病院の待合室で健治が志保の頭を撫でる。「おれが悪いのか?」と声をかけてきた時、志保は「やめなさい」と震える声で断った。
しかし事務所に到着した瞬間、健治の視線が胸元へ向く。前回と同じ場所で巨乳を見つめる健治の目には、子供だった頃にはなかった色合いがあった。志保は突然の欲情に抗えないまま、彼の唇を引き裂いて求め始めた。
成熟した欲望と中出し
「もっと…もっと」と志保が喘ぎながら巨乳を揉み尽くす。健治はその手で胸元をまさぐりながら、腰をぶつけるように動かす。湯船の水位が揺れ動き、股間から白い液体が溢れる。
「あぁ……」と志保の声は湯気に溶けた。「中に出して」と健治の耳許で囁く時、子供だった頃にはなかった重みを感じる。
愛撫という形での償い
その夜、志保が鏡前に立った時、巨乳がほんの少しだけ垂れていた。健治はいつも優しい目で胸元を撫でてくれるが、「おれだけのもの」という言葉には聞こえない。湯船の中で繰り返されるのは、昔からの欲情と成熟した欲望が交わる愛撫の時間だけだった。
作品情報
- 商品発売日 : 2025-02-06 00:00:28
- 収録時間 : 101分
- 出演者(女優) : 寺島志保
- 監督 : 湊谷
- シリーズ : 友達の母親
- メーカー : センタービレッジ
- レーベル : 花園(センタービレッジ)
- ジャンル : ハイビジョン 4K 単体作品 中出し 人妻・主婦 熟女
- 品番 : h_086hthd00226
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